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    <title>風のうた</title>
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    <description>恭ちゃん主義闘争記</description>
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    <category>Weblog</category>
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      <title>風のうた</title>
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 <title>うたのすきなことり＠LAPIN ET HALOT</title>
 <link>http://www.nanaka.org/~tukiakari/?itemid=654</link>
<description><![CDATA[すでに時期を逸した感もあるけど、せっかく行ったので。という事で、たんげさくら（丹下桜）さんのライブイベント。今回はヒーリングでは無く、絵本の発売記念をかねてのイベント。今年はワークショップがあったんで、半年ぶりくらいのライブイベントに。<br />
<br />
いつもは全席自由の会場だけど、想定以上の申し込みがあったとの事で、座席指定。この集客状況は、さすがノーヒーリング・ライブだ。(^_^;  開演時間目処現着を目指せばいい訳で、時間も有効に使えてやっぱり楽。<br />
<br />
この日のさくらさんは、グリーン地の花柄ワンピースに黒いタイツかな、白いボレロに白いパールっぽい２本のネックレスが印象的。サイドを少し落として、後ろで纏めたヘアースタイルも爽やかで似合ってる。<br />
<br />
カラオケではあるけど、ライブイベントらしく、コナミ時代の曲もたっぷり含め、絵本の朗読を挟んで12曲。個人的には、何よりも何よりも、「今はまだ遠いLovesong」が感動ポイント。メモソングが生で聞けるとは思ってなかっただけに、さすがに感無量。ダメモトでリクエストした甲斐があった。密かに「女神たちの夜明け」や「未来からのエアメール」辺りも期待してたんだけど、一番ベターな選曲で満足。<br />
<br />
アンコール最後が「光の勇者」。やっぱりここでもこれが最後なのかと、ガクッときたのは否めなーい。（苦笑）<br />
<br />
終演後は購入した絵本へのサイン会。かなり久々の接近度。なんだかんだ言いつつ、ドラ探の印象が一番強いんで、落ち着いた人になったんだなぁと今更ながら思ったり。<br />
<br />
<a href="http://www.nanaka.org/~tukiakari/media/1/20080703-20080629.jpg">さくら</a><br />
ちゃんと「さくら」のしたに、「tange」と。まぁ、これ「絵本」なんだよなぁ。どーしたものかと…。OPポエム<br />
Air Communication<br />
every good morning<br />
To Love<br />
今はまだ遠いLovesong<br />
フリーフロー<br />
tune my love<br />
「うたのすきなことり」朗読<br />
ことりのうた<br />
ハミングバード<br />
Stand by Me<br />
MAKE YOU SMILE<br />
〜Encore〜<br />
Be Myself（アコースティックVer.）<br />
光りの勇者]]></description>
 <category>雑記</category>
<comments>http://www.nanaka.org/~tukiakari/?itemid=654</comments>
 <pubDate>Thu, 3 Jul 2008 02:25:29 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>ハイ！ミラクルズ＠青山円形劇場</title>
 <link>http://www.nanaka.org/~tukiakari/?itemid=646</link>
<description><![CDATA[失恋の痛手からも立ち直ったんで、更新再開。（ぉ<br />
ここしばらく、どーゆー訳だか、80年代アイドルがマイブーム（死語）で、南野陽子さんが客演という事で、劇団ダンダンブエノの公演へ。初日と五日目のニ公演程、観劇。<br />
<br />
初日はちょうど恵比寿でマーベラスエンターテイメントの株主総会があったんで、総会終わり、徒歩で現地入りとか。ダンダンブエノは初見。円形劇場といいつつも、360度でステージを囲む形式では無く、通常の前方ステージ。とは言っても、ステージは近いし、客席も使った演出も。<br />
<br />
格差社会的な世相を拾った内容で、話だけだと、ちょっと暗くなってしまうとこを、うまくコメディにした感じかなぁ。一番記憶に残ったセリフは「俺の純情は吐瀉物」とか「おつかれさま」とか。四十路の純情をぶつけた「おつかれさま」は、なんちゅーか、どーなんだろう。(^_^;<br />
<br />
個人的に最大かつ微妙に大きなポイントだと思うんだけど、劇中歌とはいえ、ナンノの歌声が聴ける点。意外に生歌を聞ける機会って無いんだよなぁってとこで。]]></description>
 <category>Voice Event</category>
<comments>http://www.nanaka.org/~tukiakari/?itemid=646</comments>
 <pubDate>Sun, 29 Jun 2008 08:39:51 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>ＨＩＲＯＳＨＩ　ＢＩＧ　ＢＩＺリーディング公演＠アンカーヒア</title>
 <link>http://www.nanaka.org/~tukiakari/?itemid=644</link>
<description><![CDATA[昼夕二回まわし、ともに参加。路地裏で案の定、ちと迷う。(^_^;  <br />
飯田さんと恭子さんのリーディング順がテレコになっただけで、進行は昼も夕もほぼ同じ。それほど広くないスペースだけど、それなりに人一杯に。<br />
<br />
せまい会場、前説風に開演前から坂本美里さんと恭子さんですでに雑談。これが一番興味深かったというと、元もこうも無いけど…。どうやら控え室が無いようで、役者陣の待機場所が、店の裏口？を出たとこの路地裏で、要は青空控え室。（"室"じゃないけど） ピアノ演奏の野上朝生さんは、ずっと青空待機だったんだろうか。　<br />
<br />
この日の恭子さんは、柄物の膝丈くらいのワンピースかな？に、丸首の白いジャケット風のロングシャツを、一番上のボタンを掛けて、といった装い。ストレートな髪型も、いい感じの長さで、出来ればこのまま伸ばして欲しい願望が。(^_^;　飯田さんは、年始めの公演の時と比べて、ちょっと太ったような気が。。。<br />
<br />
美里さんはトークゲストという触れ込みだったけど、セルフプロデュースという事で、「あなたならどーする？」というコーナー司会。恭子さんが「あなた〜ならど〜する〜」と口ずさんでいたけど、美里さんに昔の人と言われた歌い手は、いしだあゆみですなー。(^_^;  <br />
<br />
飯田さんのリーディングは、高度成長時代の六本木を舞台にした青春物。もう地図からなくなってしまった六本木付近の霞町を舞台にといったようなコメントがあったと思ったけど、多分、現西麻布交差点付近の旧麻布霞町のことかな。いまでも、「なんとか霞町店」っていったようなお店があって、迷った思い出がある。<br />
<br />
恭子さんはコメディータッチな、ヘビ女もの。女子高校生役も全然普通に聞けると思うんだけどなぁ。身振りを交えながらの朗読ぶりは、尋常ではないラブリーさ。(^_^; そんな恭子さんを、演出家としてなのか役者としてなのか、真剣な眼差しで見つめる飯田さんの目が印象的。夕方の部の朗読終わりで、ドアーズの「Crawling King Snake」を紹介してたけど、ジム・モリスンばりに歌う恭ちゃんも聞いてみたかったかも。<br />
<br />
役者陣のお見送りで退場。だいたい１時間ちょっとくらいの公演。野上さんのピアノ生演奏とマイクを通さない役者陣の生声に、演劇とはちがってより制限された表現に、なんとも言えない生々しさがあるなぁと。あとは東京桜組の本公演かぁ。ちと先だなぁ。]]></description>
 <category>Voice Event</category>
<comments>http://www.nanaka.org/~tukiakari/?itemid=644</comments>
 <pubDate>Mon, 28 Apr 2008 04:20:14 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>桜屋敷の三姫＠シアターモリエール</title>
 <link>http://www.nanaka.org/~tukiakari/?itemid=641</link>
<description><![CDATA[結局、初日と二日目の夜と二回のクロジ観劇。段差があっても、ほとんで平坦に近い劇場の中、なんだかんだの良席なんで、ふいにするのももったいなくて。しかし、ここ最近の公演には、関係者にちらほらと署名な声優さんを見かけて、マウスの加藤さん絡みか、初日には思いがけず意外な方も。<br />
<br />
今回はクロジ流ファンタジー。魔女である母に、呪いで三姉妹がお屋敷に閉じ込められてしまうお話。未来を感じさせる最後も綺麗で、素直に楽しめるエンターテイメント作品に。世界観も高い品質で表現されていたと思うんだけど、ただ、脚本的には、尺が短いからか、置き去りになったような筋があったり、気になるとこもチラホラ。<br />
<br />
それでも、福圓さん、松崎さんはじめとする役者陣のお芝居大好きなんですオーラに、なんともいえない幸福感があって、そんなとこが魅力的だよなぁと。すでに年末も同じ箱で公演が決まってる模様。次回も楽しみ。]]></description>
 <category>Voice Event</category>
<comments>http://www.nanaka.org/~tukiakari/?itemid=641</comments>
 <pubDate>Mon, 28 Apr 2008 04:20:05 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>第5回本公演が決定してた</title>
 <link>http://www.nanaka.org/~tukiakari/?itemid=639</link>
<description><![CDATA[<a href="http://www.mausu.net/blog_mausu/index.php?UID=1208848186">マウスプロモーション第5回公演「銀と赤のきおく」</a><br />
<i>公演日程：2008年6月3日(火)〜8日(日)<br />
チケット：4月26日(土)AM10:00〜</i><br />
<br />
そいえば、ダイレクトメールもきてた。正直、もう本公演は厳しいんじゃないかと思ってただけに、素直に喜ぼう。しかし今回、chiffonsでは誰も出演せず。レギュラー陣プラス、みゆきち辺りがポイントかなぁ。あと、月に二度更新された事は何回あっただろうと思うと切なくなる「マウス情報局（仮）」のパーソナリティの4人も期待。<br />
<br />
どっか中日で一日行ければいいかなぁ。]]></description>
 <category>Voice Actress</category>
<comments>http://www.nanaka.org/~tukiakari/?itemid=639</comments>
 <pubDate>Fri, 25 Apr 2008 16:14:42 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>すっかり</title>
 <link>http://www.nanaka.org/~tukiakari/?itemid=636</link>
<description><![CDATA[どーゆー訳だか？わたくしのPC、オンライントレードな環境がメインになってます。(^_^;　思い起こせば、はじめて証券会社に口座を作ったのは、マネックス証券の某ゲームファンドだった訳で、忘れたい過去になってます。(^_^;;;<br />
<a href="http://www.nanaka.org/~tukiakari/media/1/20080425-20080425.jpg">PC</a><br />
<br />
微妙に声優グッズがあるのは、さておき（苦笑）、ついうっかり、せんかわ劇場の前夜祭分の送金を忘れてしまって何気にショック。えー、素直にクロジに行こう。(^_^;]]></description>
 <category>雑記</category>
<comments>http://www.nanaka.org/~tukiakari/?itemid=636</comments>
 <pubDate>Fri, 25 Apr 2008 15:58:53 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>前夜祭が</title>
 <link>http://www.nanaka.org/~tukiakari/?itemid=633</link>
<description><![CDATA[<a href="http://www4.ocn.ne.jp/~tokyo-cb/">☆☆☆スペシャルナイトライブ☆☆☆ 4月26日土曜日18時開演</a><br />
<i>劇場　せんがわ劇場<br />
出演　<br />
氷上恭子<br />
飯田浩志<br />
瑞木健太郎<br />
野上朝生</i><br />
<br />
これにも前夜祭があるとは思わず。<br />
この日はクロジに行こうと思ってたんだよなぁ。こっちはもう完売なんで、時間の変更出来ないし、ちと考えどこ。みゆきちの芝居も見送ったくらいなのに、なんでこうも集中しちゃんだろう。]]></description>
 <category>Voice Hikamix</category>
<comments>http://www.nanaka.org/~tukiakari/?itemid=633</comments>
 <pubDate>Thu, 10 Apr 2008 07:37:02 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>Love Live 2008 Chelsea Girl＠日本武道館</title>
 <link>http://www.nanaka.org/~tukiakari/?itemid=631</link>
<description><![CDATA[いちおー私にとってみれば、ときメモ声優なんで、田村ゆかりさんのライブへ。仕事帰りスーツでそのまま武道館直行。おかげさまで、入場前に日経新聞読みながら携帯で電話してたら、二階席の入り口はどこですか？と、ロリータ風のお嬢様に聞かれる。(^_^; <br />
<br />
そんな自分も二階席。ステージにはドラムセット等があって生バンド、大掛かりなカメラセットもあって、DVD発売しそーとか、十分に期待しながら開演待ち。二階席の上の方も結構入っていて、すごい集客だなぁと。<br />
<br />
「チェルシーガール」で開演。跳び曲が続くんだけど、正直、最近の楽曲は思い入れが少ないもんで、どうしても会場の熱さに差を感じてしまう。「Lovely Magic」でやっと追走も、結局メモソングは無く、消化不良感が残る。この感覚が心残りで、すべての客を満足させる事が難しいのは、重々分かった上で、とりあえず、あと一回「My life is great」を生演奏で聞ければ、ときメモ声優を切り離して考えたいのになぁと思ってたりするんだけど、色々と難しいのねー。<br />
<br />
それでも、ゆかり王国国家は単純に楽しめた。終演後でもCD購入出来たので、ついこれだけは購入。まさか振り付けで、強制ロマンスや強制マワリをやるハメになるとは思わなかったけど。(^_^;<br />
<br />
<br />
<br />
終演後、会場前で大津美紀さんのチラシをもらう。久々のワンマン、行きたかったなぁと。]]></description>
 <category>Voice Event</category>
<comments>http://www.nanaka.org/~tukiakari/?itemid=631</comments>
 <pubDate>Mon, 31 Mar 2008 01:04:11 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>遊座2回公演「リンゴの木の下で」＠新国立劇場小劇場</title>
 <link>http://www.nanaka.org/~tukiakari/?itemid=626</link>
<description><![CDATA[旗揚げ公演の「いとしの儚」が、思っていた以上にいいお芝居だったので、今回も看板女優の横山智佐さんに期待して、初日と千秋楽を鑑劇。<br />
<br />
激しく蛇足だけど、本公演主催でクレジットされているマーベラスエンターテイメント、個人投資家なんで微々たる資本だけど、株主やっております。しかしまぁなんというか、パンシャーヌで行けると思ったのか、去年の実写ドラマでの大失敗ぶりには、泣くに泣けない状況。はたしてこの規模のお芝居での主催で、今期の業績にどれだけの影響を与えるんだろうか？とか思ってる時点で、もう素直な気持ちで見ることが出来てないかも知れない。（苦笑）<br />
<br />
舞台は終戦直後の混乱期。智佐さんのみつあみに赤いメガネ、もんぺ姿が可愛らしい。しかしこのお芝居、井之上隆志さんの語りから始まり、見せ場のドラムスといい、すっかり井之上さんの渋い演技に終始のような気も。(^_^;  泣かせの描写は、フラグ立てが見えたようなとこが、あったような無かったようなとこだったんで、いまいち入りきれなかった。最後の演奏シーンを考えると、勿体無いようなシーンかなぁという印象。<br />
<br />
で、最後の演奏シーンは、ちょっとした生ライブになるんだけど、この展開はPINK RAINBOWのミュージカルと同じだなぁーと。劇中、ジャズバンドはうまくいかなったと台詞があった後、そのメンバーでの演奏シーンがある訳だけど、その唐突感が自分の中で消化出来なくて、ちょっと不満なとこ。メンバー紹介も役名では無かったから、劇中ライブって事ではなさそうなんだけど、せっかくの演奏シーンが単なるオマケみたいに感じてしまった。<br />
<br />
演奏シーンが良かっただけに、もっとお芝居とシンクロして感じ取れたらなぁと。]]></description>
 <category>Voice Actress</category>
<comments>http://www.nanaka.org/~tukiakari/?itemid=626</comments>
 <pubDate>Fri, 28 Mar 2008 15:56:43 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>行けてないけど</title>
 <link>http://www.nanaka.org/~tukiakari/?itemid=624</link>
<description><![CDATA[Chiffonsのフリーイベントには50人？も集まらないというのに、サクラ絡みだと案の定の集客。やっぱり作品人気というかキャラクター人気はすごいなぁと。始発で行って、雨の中、列待機なんて、今の自分にはとても無理です。(^_^;<br />
<br />
きっと<a href="http://www.mausu.net/blog_mausu/">マウスブログ</a>にエントリーされるよねーと期待しつつも、2日経って、ワンピース大阪キャンペーン以降更新されない辺りに、いささか不安が。（苦笑）<br />
<br />
そいえば最近は、小島さんが出演したピンズ・ログも行ったのに感想書けてないなぁ。今日の遊座こそは。<br />
<br />
（追記）<br />
<a href="http://www.mausu.net/blog_mausu/index.php?UID=1206409254">『太正浪漫堂＆Sakura Cafe』閉店イベント〜三人娘編〜 </a><br />
マウスブログに更新きた。恭子さん、地味な色のシャツだなぁ。]]></description>
 <category>Voice Other</category>
<comments>http://www.nanaka.org/~tukiakari/?itemid=624</comments>
 <pubDate>Sat, 22 Mar 2008 14:37:49 +0900</pubDate>
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