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    <title>風のうた</title>
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    <description>恭ちゃん主義闘争記</description>
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    <category>Weblog</category>
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      <title>風のうた</title>
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    <item>
 <title>AYA HISAKAWA 20th Anniversary Special Live＠アストロホール</title>
 <link>http://www.nanaka.org/~tukiakari/?itemid=680</link>
<description><![CDATA[とうとう成人式（×2）という、人生の通過点を突破してしまった人の記念すべき？誕生日な日に、久川綾さんのライブへ。あー、次々と不惑の道へ…。(^_^;<br />
<br />
1部はFCイベントだった為、2部のライブのみの参加。「SHINY NIGHT」は良く聞いていたけど、ライブは、えーと、10年前の赤坂フリッツに行ったきりだなぁ。さすがに久々のライブなだけに、オールスタンディングでも満員。最近は立ち見だってだけにスルーしちゃうイベントが多い中、この混雑具合は久々。入り口には、喜久子さん、桑島法子さん、茅原実里さんのお花が。<br />
<br />
ギター、ベース、ドラム、キーボードと、スタンダードな編成。綾さんの衣装は…、バスとアップくらいしか見えず、良くわからず。(^_^;  前髪はパッツン気味にそろえてて、耳を出して後ろで纏めて流して、宣材の写真と比較にならないくらい若々しい。というか、ブリッツで見たときよりも、ちゃ〜みんぐだ。<br />
<br />
今回、何もより見ごたえがあったのが中盤、綾さん自身が関わったアニメソング。魔物ハンター妖子、セーラームーン、ああっ女神さまっ、カードキャプターさくら、十二国記、と代表作が豪華すぎ。各作品、名台詞からの導入で、作品の世界観が頭に蘇ってくるんで、記憶に残る。過去、いろんな人のムーンライト伝説を聞いた記憶があるけど、綾さんのバージョンは、マーキュリーの決め台詞から入っただけに、ちょっと強烈。<br />
<br />
「うい〜っすっっ」の盛り上がりも心地よかったけど、個人的には「青い空を抱きしめたい」。これで残りの人生もなんとかなりそうです。(^_^;<br />
<br />
最後の「金木犀」、アンコールの「時間を紡いで」で、会場中大合唱になるんだけど、自分は5割くらいしか覚えてなかった。これはちと、悔いが残るわー。(^_^;<br />
<br />
とはいえ、10年前とほとんど変わらず、ほんとにエネルギッシュなライブ。2時間のライブ中、スタンディングの疲れをまったく忘れてた代わり、今きてます。(^_^;  ]]></description>
 <category>Voice Event</category>
<comments>http://www.nanaka.org/~tukiakari/?itemid=680</comments>
 <pubDate>Sun, 11 Jan 2009 23:53:00 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>ここ、しばらく</title>
 <link>http://www.nanaka.org/~tukiakari/?itemid=676</link>
<description><![CDATA[ちょっと高飛びしてて。（ぉ<br />
その合間に吉祥寺やら下北やらにも足を運びつつ、追ってから逃れていたら何時の間にか、WEBラジオ三昧な年末の恭ちゃんに。<br />
<br />
<a href="http://bushiroad.com/radio/saturdaynight.html">サタデーナイト・メイン・イベント</a>は、ラスト二回もちと足を運べ無さそうな雰囲気。まぁどうせ終わっちゃうし、もういいかぁみたいな境地。<br />
<br />
<a href="http://www.chararadio.com/radio/2008/12/post_18.htm">魅惑のおしゃべりメロン</a>では、二週続けて恭ちゃんがゲスト。喜久子さんとのトークが久々。ちょっと控えめで、微妙な距離感が微笑ましいー。コミケで入手出来たら、ブルーレイの購入は考えよう。(^_^;<br />
<br />
で、何よりも新番組、<a href="http://www.voice-love.net/fri.html">シフォン☆シフォン</a>。<br />
幸子さんの新婚トークは、シフォンの新しい風になってて、こんな新鮮に聞けるとは思ってなかったよ。後はVLNさん、ちゃんと最後まで聞けるようにしてくれと。(^_^;<br />
<br />
（追記：あー最後まで、聞けるようになったー。ネクストステージに期待だ。）<br />
<br />
しかしまぁ幸子さんの結婚もあって、もう色々と活動も厳しくなるのかなぁと思ってた矢先、シフォンに活動の場が出来るとは驚き。またなんで、マウスはここでシフォン投入なんだろうとか思ったりもしつつ、なんかTAFのバナー広告があるんで、ここら辺りで公録なんてのを密かに期待したり。]]></description>
 <category>Voice Hikamix</category>
<comments>http://www.nanaka.org/~tukiakari/?itemid=676</comments>
 <pubDate>Sun, 28 Dec 2008 04:03:44 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>Premium meets Premium 2008＠浜離宮朝日ホール</title>
 <link>http://www.nanaka.org/~tukiakari/?itemid=673</link>
<description><![CDATA[久々の更新。まぁクリスマスだし？（死んでません。(^_^;）<br />
その内容が微妙にブログの趣旨とは合ってないけど、だって良かったんだもん！という事で、斉藤由貴さんライブ＠浜離宮朝日ホールへ。<br />
<br />
今年３月のパルコに続いて、どーゆー訳か、コンサートづいてる由貴さん。パルコが感涙ライブだっただけに、当然のように昼夜二回公演参加で。<br />
<br />
今回は若干、昼夜、選曲を変えてたけど、MCの流れ等も含めて全体的には同じ演出で。衣装は同じで、本編は茶のブーツに、白いワンピースっぽい感じ？　膝元のペチコートっぽいレースが、より清楚な雰囲気。髪の毛は後ろに纏めて、見慣れた由貴さんといったとこ。譜面台に歌詞はパルコと同じ。(^_^;<br />
<br />
バンド編成は、ドラム、ピアノ、ベース、コーラス、キーボード、だったかな。この日こそ「聖夜」っぽいのかな、と思ってただけに、意外な編成。ホール的にも弦楽器が入っているものだと思ってた。<br />
<br />
オープニングBGに「Ave Maria」が流れ、「プラハリアン」で開演。パルコのオープニング、「少女時代」と比べると、マニアック度が少々高くなっている。ミディアムというか、まったりというか、かったるいとうか、由貴さん曰くそんな曲が多い中、テンポのいい曲をまずはという事で、二曲目に「自転車に乗って」。可愛らしい曲に、らぶり〜な振りで、パルコには無かった新たな挑戦というかサービスというか、これにまずヤラれたポイント1。<br />
<br />
「3年目」では、歌詞中の二人の恋人の現在ついてコメントしてたけど、自分は当たり前のように、悲恋の歌だと思ってただけに、そんな論争があった事自体、えーとか思ったり。<br />
<br />
ヤラれたポイント2が「いちご水のグラス」。この曲は由貴さんが書いた詩の他に、谷山浩子さんに発注した歌詞があったが、「いちご水のグラス」では由貴さんの書いた詩が使われ、谷山さんの詩は「ひまわり」にて日の目を見る事になったという話があったと。その話の流れがあり、谷山さんの詩で「いちご水のグラス」を歌うという、由貴さん曰く、実験ライブが行われ、さすがにこれはリハを重ねたのか、昼夜ともに完成？したという事で。後になって、結構トリッキーな事してたなぁと感じたり。<br />
<br />
ヤラれたポイント3が、シングル曲を当時のアレンジのカラオケで歌おうコーナー、とくに夜。正確には、"ヤラれた"では無く"やっちまった"とこか。ここが若干、昼夜選曲が異なったとこ。昼では、よりによって「卒業」でちょとと歌詞がとび、夜では、松本隆大先生が来てる中、「初戀」「情熱」と、結構ボロボロ。(^_^; <br />
<br />
オケの後は、由貴さんのカルトQ的な質問に観客が答えるという、質疑応答のコーナー。娘さんが回答しちゃうのは反則だけど、あまり最近の斉藤由貴事情に詳しくないんで、ほとんど分からなかったんですけど。（苦笑）<br />
<br />
「12月のカレンダー」の軽快なアレンジも、ヤラれたポイント4でいいかなぁと。本編最後が「Christmas Night」。こうも想定どおりに来られると、舞台演出と同じ視点にたったような錯覚を覚えるくらい爽快な気分。<br />
<br />
アンコールでは、真っ赤な衣装に着替えてまず「予感」。この曲と「3年目」は、聞けば聞くほど味が出るというか、癒される楽曲。それがこの日は、そろい踏み。素晴らしく、ヤラれたポイント5。続く「ケ・セラ・セラ」で意外なカバー。そう、わたくし、「レ・ミゼラブル」のコゼット役の由貴さんが、お芝居の原体験になっているんで、ほんとはもっと、ミュージカルには挑戦して欲しいとこ。とは言っても、コンサート活動より難易度高そうだしなぁ。<br />
<br />
最後の曲も昼夜異なって、昼が「家族の食卓」。夜が「Who」。<br />
パルコも最後は「家族の食卓」だったけど、あの時の尋常な無い空気を思えば、この曲をトリに持ってくるのは、良く分かるんだけど、夜は「家族の食卓」を演らず、「Who」ってとこに、そして「また会いましょう」とうコメントに、また深読みしすぎて、訳分からなくなっていく。(^_^; 「TO YOU」聞きながら、もう一度考えよう。<br />
<br />
さすがにパルコの感動にはかなわないけど、今回はより、らぶり〜さが増して、非常に充実したライブに。MCを聞くと、母親業に忙しそうで、あまり多大な期待は出来ないけど、やっぱり「moi」に続く新作を期待しちゃうよなぁ。<br />
<br />
----<br />
プラハリアン<br />
自転車に乗って<br />
土曜日のタマネギ<br />
3年目<br />
ひまわり〜いちご水のグラス<br />
卒業<br />
MAY（白い炎）<br />
AXIA（初戀）<br />
夢の中へ（情熱）<br />
12月のカレンダー<br />
Winter Wonderland<br />
Chrismas night<br />
<br />
予感<br />
ケ・セラ・セラ<br />
家族の食卓（Who）<br />
*（）は夜公演]]></description>
 <category>Voice Event</category>
<comments>http://www.nanaka.org/~tukiakari/?itemid=673</comments>
 <pubDate>Thu, 25 Dec 2008 04:07:28 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>気合の入った営業活動</title>
 <link>http://www.nanaka.org/~tukiakari/?itemid=669</link>
<description><![CDATA[<a href="http://www.sponichi.co.jp/entertainment/flash/KFullFlash20080731089.html ">サンケイスポーツ</a> <a href="http://www.nikkansports.com/entertainment/news/f-et-tp0-20080731-390363.html ">日刊スポーツ</a><br />
<a href="http://www.starchild.co.jp/artist/yukana/">すたちゃまにあ内</a>にも<br />
10/29発売予定、ゆかなさんの新譜。スタチャのプッシュぶりどころか、一般メディアに記者会見まで行っていた事にびっくり。いったい何があったんだろう？(^_^;  正直、ここまで大がかりな物になっているとは思わなかった。<br />
<br />
これほどまでの押し具合なら、ちょいとばかり音響のいいホールでのライブも期待しちゃいたいとこ。ついでに、MANEKINEKO3辺りもきぼー。]]></description>
 <category>Voice Actress</category>
<comments>http://www.nanaka.org/~tukiakari/?itemid=669</comments>
 <pubDate>Fri, 1 Aug 2008 04:26:00 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>テイスティングマウス第六回</title>
 <link>http://www.nanaka.org/~tukiakari/?itemid=666</link>
<description><![CDATA[<a href="http://www.mausu.net/html_tastingmausu/">第6回　氷上恭子・細谷佳正・安士百合野</a><br />
やっと六回目で登場。<br />
<br />
結局、吉祥寺で収録？した<a href="http://www.mausu.net/html_mradi/mradi.html">マウス情報局</a>は公開されないのかぁと。そこだけ行けなかったんだよなぁ。さらに、何が悲しいって、<br />
>>現在のお便り数　＝　26 次のリニューアルは、１００です。<br />
っていうのがなぁ。オレでよければ、50くらい書くぞ！とか思ったりしたけど、それって最早SPAMだもんなぁ。(^_^;<br />
<br />
とりあえず、恭ちゃん、かなり髪の毛伸びてます。大変素晴らしいです。美しいです。<br />
後はお芝居でバッサリ行かれない事を祈るだけです。]]></description>
 <category>Voice Hikamix</category>
<comments>http://www.nanaka.org/~tukiakari/?itemid=666</comments>
 <pubDate>Wed, 30 Jul 2008 05:23:03 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>ワイルドストロベリー＠クラブ・グッドマン</title>
 <link>http://www.nanaka.org/~tukiakari/?itemid=661</link>
<description><![CDATA[予定していなかったんだけど、立見席があるという事で、アニメロディライブ最終日へ。グッドマン周辺は、昔アニメイトがあった付近。その時以来、立ち入ったエリアだったんで、なんて懐かしい秋葉原とか思ってしまった。<br />
<br />
夕方の花の部、夜の星の部と、なぜか二回回しで参加。立ち見と覚悟してたんだけど、最後方に椅子があったんで、座ってみる事が出来て助かった。今回は「のいちごライブ3」という事で、1.2のバックバンド形式とは若干異なり、トークを多めに用意した、３人編成だけのライブ。<br />
<br />
「乙女のポリシー」で開演。序盤、この日の喜久子さんは、桃色の浴衣姿で登場。サイドを降ろして、ポニーテール風に後ろで束ねた髪型。念願？の秋葉原ライブらしく、花の部の頭でのコメントでは、AKB48を意識してるらしいみたいな事も。結成ライブでは、小笠原さんのピアノがエレピだったんだけど、ここでは、アコーステックピアノ。綺麗に溶け込んでるアコピの音に、小笠原さんは単なる変な人じゃ無いんだと、認識。(^_^;<br />
<br />
喜久子さんの衣装変えの間、まるたさんと小笠原さんで、ジャズ談義。夕方の「ジャズとは何？」から、夜の「アニメソングをジャズにする意味」とか、結構、奥深い話。小笠原さんの、小室哲也切りには、ちょっと笑い。その後、「今日もどこかでデビルマン」からは、絶対領域確保のメイド服で喜久子さんが再登場。秋葉原らしい衣装という事で、いろいろ考えたんだけど、結局これに戻ってしまったらしい。間奏の振りはピンクレディ。とりあえず、合ってます。デビルマンの後、まるたさんの衣装変えの間、喜久子さんと小笠原さんのトーク。<br />
<br />
ある意味、個人的最大のポイントはここ。「今日もどこかでデビルマン」の替え歌で、「今日もどこかで17歳」を披露。「誰も知らない、知られちゃいけない、本当の歳がいくつなのか、〜　今日もどこかで17歳」と小笠原さんのピアノで歌い上げる。もう、何でもありだなぁーと。(^_^;  で、まるたさんが衣装変えからステージに戻ってくると、何故か金髪のウィッグをつけて、マリリンモンロー。さすが、フリーダムだなぁと。(^_^;<br />
<br />
本編最後の「エイトマン」で、一応閉めになるんだけど、アンコールを要求する前に、再度、ステージへ。世界一アンコールの早いステージを目指すらしが、最早、アンコールじゃ無いというか、アンコールを強要している域に達してるんではないかと。(^_^;<br />
<br />
「乙女のポリシー」や「魔女っ子めぐちゃん」、「キューティーハニー」には、ちょっとした決まりの振りがあって、そこをコピるのがちょっと楽しかったり。しかし、この日はトーク多めなんで、3人のフリーダムなトークが眩しい。<br />
<br />
<a href="http://www.nanaka.org/~tukiakari/media/1/20080730-080728-1.jpg">null</a><a href="http://www.nanaka.org/~tukiakari/media/1/20080730-080728-2.jpg"></a><br />
やっと三つ。ワイルドストロベリーだけで30個なんて、10年くらいかかりそう…]]></description>
 <category>Voice Event</category>
<comments>http://www.nanaka.org/~tukiakari/?itemid=661</comments>
 <pubDate>Mon, 28 Jul 2008 05:01:00 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>とうとうchiffonsから既婚者が</title>
 <link>http://www.nanaka.org/~tukiakari/?itemid=658</link>
<description><![CDATA[なかなか情報ソースが限られる中、yahooブログ検索でヒット。<br />
<a href="http://kaoriokaki.exblog.jp/8593755">かおり★おかき『エル・カエル・デル・アンヘル』（山像かおりさんのブログ）</a><br />
<a href="http://d.hatena.ne.jp/yktmsyk/20080712">税別60円さん</a><br />
辺り。<br />
<br />
という事で小島幸子さんがご結婚。おめでとーございます。同姓同名がありがちな名前だけど、山像さんのブログにはお写真も。chiffons最年少の幸子さんが一番乗りという事で、今後のchiffonsの活動に亀裂が入らない事を祈るばかりなんですが、そもそもの活動自体がなぁ…。(^_^;<br />
<br />
どーしても女性の場合、結婚→出産→育児で、家庭に入り気味？になっちゃうパターンが多いと思うんだけど、幸子さんはどーなるんだろう？]]></description>
 <category>Voice Actress</category>
<comments>http://www.nanaka.org/~tukiakari/?itemid=658</comments>
 <pubDate>Sun, 13 Jul 2008 07:56:56 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>うたのすきなことり＠LAPIN ET HALOT</title>
 <link>http://www.nanaka.org/~tukiakari/?itemid=654</link>
<description><![CDATA[すでに時期を逸した感もあるけど、せっかく行ったので。という事で、たんげさくら（丹下桜）さんのライブイベント。今回はヒーリングでは無く、絵本の発売記念をかねてのイベント。今年はワークショップがあったんで、半年ぶりくらいのライブイベントに。<br />
<br />
いつもは全席自由の会場だけど、想定以上の申し込みがあったとの事で、座席指定。この集客状況は、さすがノーヒーリング・ライブだ。(^_^;  開演時間目処現着を目指せばいい訳で、時間も有効に使えてやっぱり楽。<br />
<br />
この日のさくらさんは、グリーン地の花柄ワンピースに黒いタイツかな、白いボレロに白いパールっぽい２本のネックレスが印象的。サイドを少し落として、後ろで纏めたヘアースタイルも爽やかで似合ってる。<br />
<br />
カラオケではあるけど、ライブイベントらしく、コナミ時代の曲もたっぷり含め、絵本の朗読を挟んで12曲。個人的には、何よりも何よりも、「今はまだ遠いLovesong」が感動ポイント。メモソングが生で聞けるとは思ってなかっただけに、さすがに感無量。ダメモトでリクエストした甲斐があった。密かに「女神たちの夜明け」や「未来からのエアメール」辺りも期待してたんだけど、一番ベターな選曲で満足。<br />
<br />
アンコール最後が「光の勇者」。やっぱりここでもこれが最後なのかと、ガクッときたのは否めなーい。（苦笑）<br />
<br />
終演後は購入した絵本へのサイン会。かなり久々の接近度。なんだかんだ言いつつ、ドラ探の印象が一番強いんで、落ち着いた人になったんだなぁと今更ながら思ったり。<br />
<br />
<a href="http://www.nanaka.org/~tukiakari/media/1/20080703-20080629.jpg">さくら</a><br />
ちゃんと「さくら」のしたに、「tange」と。まぁ、これ「絵本」なんだよなぁ。どーしたものかと…。OPポエム<br />
Air Communication<br />
every good morning<br />
To Love<br />
今はまだ遠いLovesong<br />
フリーフロー<br />
tune my love<br />
「うたのすきなことり」朗読<br />
ことりのうた<br />
ハミングバード<br />
Stand by Me<br />
MAKE YOU SMILE<br />
〜Encore〜<br />
Be Myself（アコースティックVer.）<br />
光りの勇者]]></description>
 <category>雑記</category>
<comments>http://www.nanaka.org/~tukiakari/?itemid=654</comments>
 <pubDate>Thu, 3 Jul 2008 02:25:29 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>ハイ！ミラクルズ＠青山円形劇場</title>
 <link>http://www.nanaka.org/~tukiakari/?itemid=646</link>
<description><![CDATA[失恋の痛手からも立ち直ったんで、更新再開。（ぉ<br />
ここしばらく、どーゆー訳だか、80年代アイドルがマイブーム（死語）で、南野陽子さんが客演という事で、劇団ダンダンブエノの公演へ。初日と五日目のニ公演程、観劇。<br />
<br />
初日はちょうど恵比寿でマーベラスエンターテイメントの株主総会があったんで、総会終わり、徒歩で現地入りとか。ダンダンブエノは初見。円形劇場といいつつも、360度でステージを囲む形式では無く、通常の前方ステージ。とは言っても、ステージは近いし、客席も使った演出も。<br />
<br />
格差社会的な世相を拾った内容で、話だけだと、ちょっと暗くなってしまうとこを、うまくコメディにした感じかなぁ。一番記憶に残ったセリフは「俺の純情は吐瀉物」とか「おつかれさま」とか。四十路の純情をぶつけた「おつかれさま」は、なんちゅーか、どーなんだろう。(^_^;<br />
<br />
個人的に最大かつ微妙に大きなポイントだと思うんだけど、劇中歌とはいえ、ナンノの歌声が聴ける点。意外に生歌を聞ける機会って無いんだよなぁってとこで。]]></description>
 <category>Voice Event</category>
<comments>http://www.nanaka.org/~tukiakari/?itemid=646</comments>
 <pubDate>Sun, 29 Jun 2008 08:39:51 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>ＨＩＲＯＳＨＩ　ＢＩＧ　ＢＩＺリーディング公演＠アンカーヒア</title>
 <link>http://www.nanaka.org/~tukiakari/?itemid=644</link>
<description><![CDATA[昼夕二回まわし、ともに参加。路地裏で案の定、ちと迷う。(^_^;  <br />
飯田さんと恭子さんのリーディング順がテレコになっただけで、進行は昼も夕もほぼ同じ。それほど広くないスペースだけど、それなりに人一杯に。<br />
<br />
せまい会場、前説風に開演前から坂本美里さんと恭子さんですでに雑談。これが一番興味深かったというと、元もこうも無いけど…。どうやら控え室が無いようで、役者陣の待機場所が、店の裏口？を出たとこの路地裏で、要は青空控え室。（"室"じゃないけど） ピアノ演奏の野上朝生さんは、ずっと青空待機だったんだろうか。　<br />
<br />
この日の恭子さんは、柄物の膝丈くらいのワンピースかな？に、丸首の白いジャケット風のロングシャツを、一番上のボタンを掛けて、といった装い。ストレートな髪型も、いい感じの長さで、出来ればこのまま伸ばして欲しい願望が。(^_^;　飯田さんは、年始めの公演の時と比べて、ちょっと太ったような気が。。。<br />
<br />
美里さんはトークゲストという触れ込みだったけど、セルフプロデュースという事で、「あなたならどーする？」というコーナー司会。恭子さんが「あなた〜ならど〜する〜」と口ずさんでいたけど、美里さんに昔の人と言われた歌い手は、いしだあゆみですなー。(^_^;  <br />
<br />
飯田さんのリーディングは、高度成長時代の六本木を舞台にした青春物。もう地図からなくなってしまった六本木付近の霞町を舞台にといったようなコメントがあったと思ったけど、多分、現西麻布交差点付近の旧麻布霞町のことかな。いまでも、「なんとか霞町店」っていったようなお店があって、迷った思い出がある。<br />
<br />
恭子さんはコメディータッチな、ヘビ女もの。女子高校生役も全然普通に聞けると思うんだけどなぁ。身振りを交えながらの朗読ぶりは、尋常ではないラブリーさ。(^_^; そんな恭子さんを、演出家としてなのか役者としてなのか、真剣な眼差しで見つめる飯田さんの目が印象的。夕方の部の朗読終わりで、ドアーズの「Crawling King Snake」を紹介してたけど、ジム・モリスンばりに歌う恭ちゃんも聞いてみたかったかも。<br />
<br />
役者陣のお見送りで退場。だいたい１時間ちょっとくらいの公演。野上さんのピアノ生演奏とマイクを通さない役者陣の生声に、演劇とはちがってより制限された表現に、なんとも言えない生々しさがあるなぁと。あとは東京桜組の本公演かぁ。ちと先だなぁ。]]></description>
 <category>Voice Event</category>
<comments>http://www.nanaka.org/~tukiakari/?itemid=644</comments>
 <pubDate>Mon, 28 Apr 2008 04:20:14 +0900</pubDate>
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